Virtual Services Platform 4000 Series

ファブリック、マルチサービス、マルチテナントに対応するエッジデバイス

Virtual Services Platform 4850GTS

  • Avaya Fabric Connectで(拡張Shortest Path Bridgingを使用して)接続する小規模事業所の場合、このモデルは10/100/1000を48ポート提供します。これには共有SFPの2ポートとSFP+アップリンクの2ポートが含まれ、オプションの冗長電源を利用できます。

Virtual Services Platform 4850GTS-PWR+

  • この小規模事業所向けのオプションは、Avaya Fabric Connectで(拡張Shortest Path Bridgingを使用して)接続します。この場合、IEEE 802.3at PoE+が必要です。このモデルは10/100/1000とPoE/PoE+の48ポートを提供します。これには共有SFPの2ポートとSFP+アップリンクの2ポートが含まれ、オプションの冗長電源を利用できます。

Virtual Services Platform 4850GTS-DC

  • Avaya Fabric Connectで接続する、小規模事業所環境またはPoP(point of presence)向けのオプションで、DC電源が必要です。このモデルは10/100/1000を48ポート提供します。これには共有SFPの2ポートとSFP+アップリンクの2ポートが含まれ、オプションの冗長電源を利用できます。

ERS 4800 to Virtual Services Platform 4000 Conversion Kit(変換キット)

  • このアップグレードキットは、ERS 4850GTSまたは4850GTS-PWR+をマルチサービス、ファブリック対応デバイスに変換します。rev 10のハードウェアモデル限定でご利用いただけるこのアップグレードキットには、Virtual Services Platform 4000ソフトウェアモジュールとカバーが含まれています。

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