Avaya Session Border Controller for Enterprise

ユニファイド・コミュニケーション・ソリューションを保護

製品ライセンス

  • Standard Servece License(標準サービスライセンス)
    • プラットフォームに応じて大幅に拡張可能
    • ステートフルフェイルオーバーが可能なHA(高可用性)ソリューション
    • EMS: 練り上げられた「高機能」インターフェース
    • 高度なUCセキュリティ: 料金不正、コールウォーキング
    • ディープパケットインスペクション(IP & Media0
    • DoS/DDoS(フラディング、リソースハング/オープントランザクション、クラッシュ/不明瞭)
    • ACL/ホワイトリスト/ブラックリスト
    • SIP正規化– SIPトランクインテグレーションモジュール(STIM)
    • コールアドミッション制御
    • QoS(サービス品質)のマーキングとトラッキング
    • DTMF操作
    • NAT
    • RFC 5853適合
 
  • Advanced Service License(アドバンスドサービスライセンス)
    • リモートワーカー: Avaya Aura UCサービスの延長として、リモート/モバイルユーザーを検証し、確実にサポート
    • VPNなし
    • 近端と遠端のNATをどちらもサポート
    • 互換性マトリックスに基づき、アバイアのハードおよびソフトクライアントをサポート
    • 暗号化サービス
    • SIP TLSからTCP、UDP
    • sRTPからRTP
    • メディア複製

セキュリティ機能

  • Avaya SBCE 6.2は、エンタープライズとSMEの両方に、新たな水準のSIPセキュリティ、Avaya SIP-based Unified Communicationsソリューションをもたらします。共通する機能は次のとおりです。
    • Element Management System(EMS): Avaya SBCE 6.2製品の導入と管理を簡素化する、練り上げられた「高機能」インターフェース。
    • 料金不正、コールウォーキングなどへの対策が含まれているAdvanced UC Security。
    • シグナリングとメディアの両方に対するディープパケットインスペクション。
    • DoS/DDoS(フラディング、リソースハング/オープントランザクション、クラッシュ/不明瞭)
    • ACL/ホワイトリスト/ブラックリスト
    • SIP正規化– SIPトランクインテグレーションモジュール(STIM)
    • コールアドミッション制御
    • DTMF操作
    • NATトラバース(近端と遠端の両方)、トポロジー隠ぺい
    • RFC 5853適合
 

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