Avaya Aura Applications

アバイアの通話およびリアルタイムコラボレーション機能をMicrosoft®およびブラウザーベースのアプリケーションまで拡張

Avaya Client Applications Video3:35

手持ちのプラットフォームとデバイスを利用して、必要なパフォーマンスと機能と確保

Microsoft® Lync、Microsoft® Office®、Microsoft Outlook®、Microsoft Dynamics®、Sharepoint、Internet Explorer®、Mozilla Firefox®、およびGoogle Chromeを含め、Microsoft®やブラウザーベースのアプリケーションからアバイアの音声、ビデオ、およびWebコラボレーションにアクセスできます。

手持ちのデバイスとプラットフォームを利用して、ROI(投資収益率)を高め、TCO(総所有コスト)を引き下げることができます。Avaya Aura® Platform、Avaya Communication Server 1000、およびAvaya Officeとのシームレスな統合によって、機能が増える一方、元のインターフェースの外観と機能が維持されます。

  • フルスイートのユニファイド・コミュニケーション、企業ディレクトリ、およびダイヤルプラン
  • 社員とカスタマーのデバイス間にエンド・ツー・エンドでオープンスタンダードのビデオ
  • オンプレミスのオーディオカンファレンス、リアルタイムのドキュメント共有、およびWebコラボレーション
  • 信頼できるパフォーマンス、シグネチャー音声品質、および柔軟な展開

• クリックでコール

音声またはビデオコールを開始するには、企業ディレクトリの電話番号、電子メールの連絡先、またはカスタマー管理アプリケーションのクライアントをクリックすればよいだけです。

• 高解像度ビデオ

1対1またはマルチパーティービデオを使用すると、フェース・ツー・フェースのインタラクションで生産性が向上します。IMチャットまたは音声コールをビデオに手早くエスカレートできます。保留、消音、または転送が可能です。

• クロスプラットフォームのインテグレーション

この標準ベースのプラットフォームはAvaya Scopia® Video Collaboration、Avaya Aura® Conferencing、およびAvaya Flare® Experienceと連動します。

Avaya and Microsoft Lync

アバイアをMicrosoft Lyncまで拡張

Lync IMやカレンダープレゼンスとの統合を含め、リアルタイムコラボレーション機能をMicrosoft Lyncに持ち込みます。デスクトップ共有、アバイアのミッドコール機能、企業ダイヤルプランサポートなどを拡張します。
Avaya and Microsoft Products

アバイアをMicrosoft Outlook、Office、およびInternet Explorerまで拡張

Outlookのメール、連絡先、カレンダータスク、またはジャーナルから、さらにWord文書、Excelの表計算、PowerPointのプレゼンテーションから、クリック1回でコールを開始します。Webブラウザーのアドインを利用して、同じ機能を任意のWebページまで拡張します。
Avaya and Microsoft Dynamics

アバイアをMicrosoft Dynamics Integrationまで拡張

連絡先リストやCRMレコードからクリックして直接コールし、新しいレコードを作成し、注釈を記録し、コール履歴を表示します。ポップアップの通知によって、追加のカスタマー情報が得られ、よりパーソナル化され、豊富な情報に基づく会話が可能になります。
Avaya IP Telephony System

既存システムでクライアントを迅速に展開

そのまま使えるインテグレーションなので、カスタムソフトウェア開発もミドルウェアも不要です。すでに導入済みのアバイアテレフォニーシステム(デスクフォン、トランク、および管理)を利用します。