Avaya Aura® Virtualized Environment

コラボレーション・アプリケーションを容易かつ安全に仮想化
 

OVAファイルとして利用可能なAvaya Aura® Core Applications

  • Avaya Aura® Communication Manager(シンプレックスおよびデュプレックス)
  • Avaya Aura® Session Manager 
  • Avaya Aura® Presence Services 
  • Avaya Aura® System Manager Release 
  • Avaya Agile Communication Environment® (ACE)
  • Avaya Aura® Application Enablement Services
  • Avaya Aura® Utility Services 
  • Avaya Aura® WebLM Standalone
  • Avaya Secure Access Link

サポート対象のVMware vCenterツール

  • VMware High Availability (HA): Avaya Aura® Application 仮想マシンが導入されているESXiホスト上でVMware HAを設定した場合、ESXiホストで障害が発生すると、VMware HAがAvaya Aura Applicationsをスタンバイホストに移行させます。
  • VMware vMotion: ホットマイグレーションと呼ばれているプロセス。この機能によって、あるESXホストから別のホストへ、停止時間ゼロで、稼働中の仮想マシンをリアルタイムで移行させることができます。その結果、連続サービスとトランザクションの完全性が実現します。
  • vMotionを利用するストレージの移行: あるデータ保管場所から別の場所へ、仮想マシンのディスクファイルを移動させるVMware機能。この機能によって、移行時にユーザーに与える影響を最小限に抑えることができます。
  • VMware Snapshots: スナップショット機能によって、ある時点における仮想マシンの状態とデータが保存されます。

Customer Experience Virtualized Environment(カスタマーエクスペリエンス仮想化環境)

  • Avaya Aura® Call Center Elite(Avaya Aura Virtualized Environmentに含まれる)
  • Elite Multichannel Feature Pack
  • Avaya Aura Experience Portal
  • Call Management System(コールマネージメントシステム)
 

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