Avaya Aura® Messaging

ユーザーエクスペリエンスを選択でき、柔軟な導入が可能なユニファイド・メッセージング

Avaya Aura Messaging

フェイスを与え、メッセージを保存したい場所に保存

  • 1つのインターフェイスからメール、ボイスメール、ファックスにアクセスします。
  • 安定性と柔軟性のために構築されたプラットフォームを使用します。アバイアでは、大規模な分散型構成または中央集中構成に対応する、ローカルな存続能力と地理的冗長性を備えた、完全Linuxプラットフォームを使用します。また、アバイア、Microsoft Exchange、あるいはその両方のメッセージストアにメッセージを保存できます。
  • アバイア移行サービスを使用して、Octel Aria 250/350およびIntuity AudixシステムからAvaya Aura Messagingに移行します。従来の留守番電話を利用しているユーザーは、使い慣れたOctel AriaとIntuity Audixのエクスペリエンスを引き続き使用できます。
  • Avaya Aura® Platformと統合された唯一のユニファイド・メッセージングシステムを使用します。
 

• 使い慣れたユーザーインターフェースで生産性を維持

Octel AriaまたはIntuity Audixから移行するユーザーは、最小限の再トレーニングで利用できます。

• AvayaまたはMicrosoft Exchangeのメッセージストアを利用

アーキテクチャとガバナンスの要件に対処するため、ユーザーごとにメッセージの保存場所を選択できます。

• 音声ベースの自動案内を追加

呼び出し側は容易に適切な相手とサービスにたどり着くことができます。呼び出し側に提供されるサービスが向上し、IVRの必要性を縮小できます。

Messaging User Interface

ユーザーインターフェースの継続性

従来のアバイア留守番電話のアップグレードに最適なAvaya Aura® Messagingで、ユーザーは使い慣れたインターフェースを選択できます。Octel Aria 250/350システムの代表的なインターフェースにするか、またはAvaya Intuity AUDIXまたはDefinity AUDIXシステムにみられるIntuityスタイルのエクスペリエンスを選ぶかです。
Avaya Aura Messaging Migration Made Easier

移行が容易

移行戦略を簡素化、迅速化し、メッセージ保存要件に対応します。Octel 250/350およびIntuity AudixシステムからAvaya Aura Messagingに移行するときに、メールボックスのデータ、メッセージ、録音された名前とあいさつを転送します。
Unified Messaging Linux Based

信頼できる運用

アプリケーションサーバーとメッセージストアはLinuxベースなので、他のオペレーティングシステムに付随しがちなセキュリティ、メンテナンス、および停止の心配が軽減されます。各個人単位でメッセージの保存先を選択することによって、アーキテクチャとガバナンスの要件に対応できます。不測の機能停止に対する守りを強化するために、N+1のアプリケーションサーバーと地理的冗長性の得られるメッセージストアを追加します。

Avaya Aura Messaging

Enhanced Corporate Communications(拡張企業コミュニケーション)

メニューとプロンプトを使用して呼び出し側アプリケーションを作成し、従業員とカスタマーに情報を提供し、コールをルーティングします。
Avaya Aura Messaging

統合モビリティ

Reach Me機能によって、呼び出し側は留守番電話に転送後にユーザーとつながることができます。Notify Meは、複数のメッセージ通知方式を提供します。オプションのSpeech to Text機能は、メッセージを書き起して必要な場所に配信します。

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